Software

操作画面開発ツール|InfoSOSA BUILDER

ドラッグ&ドロップ・ワンクリックで短時間で簡単に操作画面を作画できる

infoSOSA BUILDER Ver 2.5 for Linuxを新たにリリース!
弊社ソフトウェアは製品EMシリーズでもお使い頂けます
infoSOSA BUILDERのい機能はそのままに当社EMシリーズをお使い頂けます。

一部機能制限が有りますので、詳細につきましてはお問い合わせフォームにてご連絡下さい。

シンプルなユーザーインタフェースでスピーディに作画できる開発専用ソフトウェアです。作成した画面はシミュレータで即座にPC上で確認し、動作チェックも行えます。短期間で画面作画することでお客様の開発工数削減のお役に立ちます。

InfoSOSA Model G シリーズなら、豊富なジェスチャー機能パーツの組み合わせでスマホのような操作画面を作ることができます。

スクロールフレーム

内部に複数画面を設定でき画面は垂直・水平方向にスライドさせることができます。

画面ズームフレーム

2本の指を使ったジェスチャー(ピンチ)で直感的に画面を拡大・縮小する事ができます。

イメージズームフレーム

2本の指を使ったジェスチャー(ピンチ)で直感的に画像を拡大・縮小する事ができます。

グリッドボタン

複数のボタンを格子状に並べて垂直・水平に動かせることができます。

音声ファイル

WAVファイル再生が可能。操作に合わせた音声を設定できるので臨場感のある表現を提供できます。

ブラウザ部品

インターネットやローカルコンテンツ等、外部コンテンツにアクセスして閲覧できます。

マルチタッチジェスチャー操作画面を作成できる

InfoSOSA Model G なら、ソフトウェア開発ツールを使って豊富なジェスチャー機能パーツの組み合わせでスマホのような操作画面を作ることができます。

InfoSOSA BUILDERで作成したデータをISやEMに転送

パーツの貼り付けだけで画面データが簡単作成できます。
IS Builder + 専用APIで汎用アプリとの連携でさらに自由な作業環境を実現できます。

上位通信テスタ

付属のPC用アプリケーションを使ってInfoSOSAとコマンドの送受信テストを行うことが可能です。マイコン設計の途中でも開発を進めることができるため、開発効率を大幅に改善することができます。

動作シミュレーション

作成した画面の動作確認をPC上で行うことが可能です。InfoSOSA本体が無くても開発を進めることができるため開発効率を大幅に改善することができます。

履歴をトレンドグラフ表示できる

もっとも履歴の古いデータから最新のデータまでスクロール表示することが可能です。画面中に表示される範囲を変更することができます。
(※対象機種:IS9シリーズ)

表示器側でデータ保存ができる

データはSDカードに保存することができます。CSV形式で保存されるので、パソコン等の別の機器でデータを確認できます。(※対象機種:IS9シリーズ)

履歴と並べて理想曲線を表示できる

部品上で理想曲線と履歴値を比較できます。既存機能との組合わせで理想値を超えた場合、アラーム画面を表示できます。(※対象機種:IS9シリーズ)

アクション設定

タッチパネルを押した時のパーツのアクション(動作)の設定を選択していくだけで動作設定ができます。

イメージ登録

デジタルカメラ等で撮った写真や作成したイラスト等も簡単に取り込み、パーツとして使うことができます。

豊富な作業パーツ

ボタン、ランプ、スイッチ、グラフなど作業パーツだけで画面を作画することができます。素早く、美しく、簡単に画面作成が行えます。

通信設定/ダウンロード

マイコンボードとシリアル又はLANで通信ができます。作画が終わり次第、InfoSOSA本体に作画プロジェクトをダウンロードすれば完成です。

動作環境
OS Microsoft Windows XP 日本語版(32bit版)SP3 以降
Microsoft Windows Vista 日本語版(32bit版)
Microsoft Windows 7 日本語版(32/64bit版)
フレームワーク Microsoft .NET Framework 4
プロセッサ(相当) 1GHz以上
メモリ 512MB以上(推奨:Windows XP 1GB以上、Windows Vista/Windows 7 2GB以上)
ハードディスク 850MB以上の空き(推奨:1GB以上)
ディスプレイ 1024×768ドット以上 True Color(32bit)を推奨
CD-ROMドライブ インストール時に必要
シリアルポート* ダウンロード転送時に必要
イーサネットポート ダウンロード転送時に必要

CATEGORY